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【2019年 春版】ワイモバイルのsimカードが使えるおすすめ機種・端末まとめ!

最終更新日:2019/05/16

ワイモバイルは主としてAndroid Oneシリーズや前世代のiPhone 7を提供しているが、最新のiPhone XR/XSはもちろん各メーカーのスマホ端末も動作確認済であれば使用することができる。

ここではワイモバイルが使えるおすすめのスマホ端末を紹介し、それぞれの機種の特徴を記載していく。

スマホの種類はとても豊富であるため自分の希望にあった端末を探し検討していただきたい。

1.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:LG Android One X5

LG Android One X5はGoogleとLGやモトローラなどの企業が共同開発をし、ワイモバイルが取り扱っているAndroid Oneシリーズの最新作である。

Snapdragon 835を搭載しRAMは4GBと負荷の大きいアプリも問題なく動かせ、外部メモリで512GBまでストレージを増やせることから日頃から写真や動画を撮影する人に向いているだろう。

サイズは約153 x 72 x 7.9mm、重さは約158gと軽く片手に収まるサイズ感なので、書類や荷物などを持ち手が空いてない場合にも助かる要素だ。

また、Googleアシストボタンと呼ばれる機能が正面から見て端末の左側に設置されており、1回押すとGoogleアシスタントが起動できるようになり「OK Google」と呼びかけたりホームボタンを長押ししたりする必要がなくなった。

2回連続で押すとGoogleレンズを起動し、目の前にある植物や動物を写して調べたり名刺などの文字情報を簡単に取り込むことが可能になるためとても便利と言える。

LG Android One X5
発売日 2018年12月13日
価格 83,483円(税込)
OS Android 9
RAM/ROM 4GB/32GB
CPU Snapdragon 835 MSM8998
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 6.1インチ
サイズ 153 x 72 x 7.9(mm)
重さ 158g

2.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:Apple iPhone XR

Apple iPhone XR(以下、XR)はiPhoneシリーズの12世代目として発売され、iPhone XS/XS Max(以下、XS/XS Max)と共に同時期に販売された。

同時期に発売されたXS/XS Maxと比べるとCPUやRAM、ROMの性能は控えめだが、普段使いで不自由さを感じることはないだろう。

また、XRは性能が控えめである代わりに9万円台から購入可能と価格が抑えられていて購入しやすいため、ハイスペックを必要としなければとても使い勝手のいい機種だと言える。

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Apple iPhone XR
発売日 2018年10月26日
価格 91,584円(税込)
OS iOS 12
RAM/ROM 3GB/64GB
CPU Apple A12
外部メモリ なし
ディスプレイ 6.1インチ
サイズ 150.9 x 75.7 x 8.3(mm)
重さ 194g

3.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:ASUS ZenFone Max (M2)

ASUS ZenFone Max (M2)はSnapdragon 632を搭載しておりRAMも4GBと基本的な動作に関しては十分な性能で、快適に使うことができる。

ディスプレイは6.3インチの大画面で映像を楽しむことができ、4000mAhもの大容量のバッテリーを保有しているのでバッテリー切れを気にすることなくスマホを使うことが可能だ。

6.3インチの大きさながら重さは160gほどと軽く、さらに価格は2万円台なのでスペックにこだわらず安くスマホを買いたいならばZenFone Max (M2)を選ぶ価値はあるだろう。

ASUS ZenFone Max (M2)
発売日 2019年3月15日
価格 28,620円(税込)
OS Android 8.1
RAM/ROM 4GB/32GB
CPU Snapdragon 632 オクタコア 1.8GHz
外部メモリ 最大2TB
ディスプレイ 6.3インチ
サイズ 158.4 x 76.2 x 7.7(mm)
重さ 160g

4.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 ProはCPUに、Kirin 980というHUAWEIが独自に設計したものを搭載しておりRAMは6GB、ROMは128GBと複数のアプリを使ったとしても差し支えがなくハイエンド機種といえるスペックだ。

また、Mate 20 Proの特徴として背面に設置されている3つのカメラと1つのフラッシュで構成されたスクエアデザインが目を引く。

それぞれ広角レンズ4,000万画素、超広角レンズ2,000万画素、望遠レンズ800万画素と役割を担っており、様々なシーンでスマホで撮影する機会が増えるだろう。

超広角レンズによって人が普段見ている景色に近い画角で撮影が可能になり、また高画質なマクロでの撮影もできるためこれまでのスマホのカメラ性能と一線を画す端末といえる。

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HUAWEI Mate 20 Pro
発売日 2018年11月30日
価格 114,350円(税込)
OS Android 9
RAM/ROM 6GB/128GB
CPU HUAWEI Kirin 980
外部メモリ なし
ディスプレイ 6.39インチ
サイズ 157 x 72.3 x 8.6(mm)
重さ 189g

5.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:Motorola moto G6 Plus

Motorola moto G6 PlusはSnapdragon 630、2.2GHzのオクタコアに加えて4GBのRAMを内蔵しているので複数のアプリを開いていたとしても快適にスマホを操作することができるだろう。

背面カメラにはデュアルカメラを搭載しておりより多くの光を取り入れられ夕暮れや暗所での撮影に強いため高精細な写真を撮影することができ、また2つのカメラで一眼のようなボケ感のある写真を撮ることも簡単である。

moto G6 Plusの特徴としてMotoエクスペリエンスという機能があり、端末を持ち上げたり、手首をひねったりと自分のアクションによってカメラの起動など多様な操作が行うことができ、慣れれば感覚的な動きでより快適にスマホを使うことが可能だ。

Motorola moto G6 Plus
発売日 2018年6月8日
価格 41,907円(税込)
OS Android 8.0
RAM/ROM 4GB/64GB
CPU Snapdragon 630 SDM630
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 5.93インチ
サイズ 159.9 x 75.5 x 8.1(mm)
重さ 165g

6.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:OPPO R11s

OPPO R11sは約6インチながらも重さ153gと軽く持ちやすい設計になっており長時間使ったとしても負担が少ない。

CPUはSnapdragon 660でRAMは4GBとミドルクラスの性能ながらもゲームアプリなどを動かすには十分で動作に不満を感じることは少ないだろう。

カメラは2,000万画素と1,600万画素のデュアルレンズを採用しており被写体をしっかり写しつつ背景をボカせるため、一眼レフカメラのようなボケ感のある美しい写真が撮影できる。 また夜間や暗所での撮影では自動で暗さを判別し光の量を調節することで綺麗な写真が撮影可能だ。

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OPPO R11s
発売日 2018年2月9日
価格 62,618円(税込)
OS ColorOS 3.2(based on Android7.1)
RAM/ROM 4GB/64GB
CPU Snapdragon 660 SDM660
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 6.01インチ
サイズ 155.1 x 75.5 x 7.1(mm)
重さ 153g

7.ワイモバイルが使えるおすすめスマホ:AQUOS R compact SH-M06

AQUOS R compact SH-M06は132 x 66 x 9.6mmとコンパクトなサイズでありながら、縁いっぱいまで広がる4.9インチのディスプレイのおかげで実際の画面サイズよりも大きく感じる。

CPUはSnapdragon 660を搭載し、RAMは3GB、ROMは32GBとスペック的には他の機種よりも控えめに感じられるが、基本的なネットをしたりアプリを複数個起動しても問題はなく、外部メモリは最大400GBまで拡張できるので容量が足りなくなることはないだろう。

防水、防塵はもちろん携帯での決済に慣れている人は欠かせないおサイフケータイも搭載、また今では珍しいワンセグ機能もあるのでどこでもワンセグ放送を楽しむことも可能だ。

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AQUOS R compact SH-M06
発売日 2018年1月
価格 76,320円(税込)
OS AQUOS R compact SH-M06
RAM/ROM 3GB/32GB
CPU Snapdragon 660 SDM660
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 4.9インチ
サイズ 132 x 66 x 9.6(mm)
重さ 140g

スマホ端末のみの購入

基本的にスマホ端末を購入する場合は各キャリア、MVNOが提供する回線を契約した上でSIMカードと端末セットで入手することになるが、スママなどの中古スマホ販売サイトや家電量販店などでスマホ端末のみの購入をすることも可能である。

すでに格安SIMなどを使っていてスマホ端末のみを変えたい場合は中古スマホ販売サイトなどで購入することで定価より安く、自分の求めるスペックで購入できるのでおすすめである。

また、家電量販店などでは実際に端末を手に取り、動作確認やサイズ感を確かめることができるので直感的に好みかどうか判断することができ、さらに端末に詳しい店舗スタッフに相談することができるので自分にピッタリの端末を選ぶことができるだろう。

まとめ

ワイモバイルはAndroid Oneシリーズをメインに販売している他、動作確認済みの端末が多くあるので、中古スマホ販売サイトなどで購入すればより自分の好みにあったスマホ端末を見つけることができるだろう。

中古スマホ販売サイトでは、1世代前のスマホであれば、価格はより安くスペックも普段使いには十分な性能を持つ端末があるのが利点だ。

スマホ端末のみ購入する場合、ワイモバイルの「動作確認済機種一覧」を確認した上で自分の求めるスマホ端末を探すことをおすすめする。