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【2019年 春版】LINEモバイルのsimカードが使えるおすすめ機種・端末まとめ

最終更新日:2019/05/16

ラインモバイルはOPPO、ASUS、HUAWEIなどの最新機種を取り扱っており、また人気のiPhoneシリーズなどの最新モデルも動作確認済みとなっているため、多くの種類の端末を使うことができる。

ここではラインモバイルが使えるスマホ端末をメーカーごとにおすすめの機種を紹介していく。

ラインモバイルはデータフリーと呼ばれるLINEなどのSNSのデータ通信量がカウントされないサービスがあるのでSNSを頻繁に使うユーザーにとってメリットのある端末を記載する。

【2019年 春版】LINEモバイルが使えるおすすめ機種・端末まとめ

1.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:Apple iPhone XS

Apple iPhone XSはiPhone XR/XS Maxと同時期に発売された2019年4月時点で最新のiPhoneである。

iPhone Xから引き続きホームボタンがなく、画面いっぱいにディスプレイが広がるベゼルレスデザインを採用した。

A12 Bionicと呼ばれるAppleが独自に開発したCPUが搭載されており、4つの効率コアと2つの性能コアで作業を分け、大きなパワーが必要な時は6つ全てのコアが最大限のパフォーマンスを引き出すように設計されている。

価格は11万円台からと高価だがSNSだけでなくゲームや多くのアプリをパワフルに使いたい方にはお勧めだ。

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Apple iPhone XS
発売日 2018年9月21日
価格 112,800円(税込)
OS iOS 12
RAM/ROM 4GB/64GB、256GB、512GB
CPU Apple A12
外部メモリ なし
ディスプレイ 6.5インチ
サイズ 157.5 x 77.4 x 7.7(mm)
重さ 208g

2.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:ASUS ZenFone Max Pro (M2)

ASUS ZenFone Max Pro (M2)はSnapdragon 660を搭載しRAMは4GBとアプリを複数開いたり動画を見たりしても十分なパフォーマンスを発揮する。

価格は3万円台でありながら、5,000mAhというこの記事で紹介する他の機種に比べて圧倒的な大容量のバッテリーを内蔵しているため長時間に渡ってゲームやSNSなどを楽しむことが可能である。

カメラにはAIインテリジェントカメラシステムという機能があり、自動で風景や人などを見分けて最適なモードで写真を撮影することができる。

メインカメラの他に深度測定用のカメラが搭載されているので被写体にフォーカスが合うのと同時に背景をぼかし一眼レフカメラで撮影したものと同等の写真が撮れるだろう。

ASUS ZenFone Max Pro (M2)
発売日 2018年3月15日
価格 38,340円(税込)
OS Snapdragon 660 SDM660
RAM/ROM 4GB/64GB
CPU Snapdragon 660 SDM660
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 6.3インチ
サイズ 157.9 x 75.5 x 8.5(mm)
重さ 175g

3.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3はHUAWEIが独自に開発したKirin 710というチップを搭載し、またGPU Turboを内臓しているおかげで負荷のかかるゲームも快適に楽しむことができる。

ディスプレイのサイズはノッチのサイズを小さくし内側のカメラ部分だけを残すことで6.21インチもの大画面を実現した。

背面カメラはダブルレンズで、内側、背面ともにAIを搭載しており、特に内側カメラはセルフィーを撮影する時に8種類の背景を認識することでより綺麗に撮ることが可能である。

価格は2万円台でスペックも良いのでコストパフォーマンスが非常に高いスマホ端末と言えるだろう。

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HUAWEI nova lite 3
発売日 2019年2月1日
価格 29,030円(税込)
OS Android 9
RAM/ROM 3GB/32GB
CPU HUAWEI Kirin 710
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 6.21インチ
サイズ 155.2 x 73.4 x 7.95(mm)
重さ 160g

4.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:SHARP AQUOS R2 compact

SHARP AQUOS R2 compactはリッチカラーテクノロジーモバイルと呼ばれる機能を搭載しており、写真や映像で表示されるものの色味をより現実に近い鮮やかさで再現することを可能にした。

131 x 64 x 9.3mmのサイズで5.2インチのディスプレイサイズと小型ながら、Snapdragon 845という最先端のCPUを搭載しているおかげで、高負荷のアプリもスムーズに動作できる。

背面カメラ2,260万画素と高性能なので細部まで鮮明な写真撮影をすることができ、またAIが搭載されているおかげで9種類のシーンを感知し自動で設定を最適化し写真を撮ることが可能だ。

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SHARP AQUOS R2 compact
発売日 2019年1月18日
価格 82,080円(税込)
OS Android 9
RAM/ROM 4GB/64GB
CPU Snapdragon 845 SDM845
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 5.2インチ
サイズ 131 x 64 x 9.3(mm)
重さ 135g

5.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:OPPO R17 Pro

OPPO R17 Proはエメラルドグリーンとミストグラデーションの2色のバリエーションがあり、特にミストグラデーションはパープルとブルーの2色が混ざり合っている非常に美しいグラデーションを生み出している。

ディスプレイのノッチの大きさは最小限に抑えられており、画面占有率91.5%の大画面でスマホを操作することができる。

CPUはSnapdragon 710を搭載し、RAMは6GBと高いスペックのおかげで高負荷のゲームも快適にプレイができ、ゲーム高速化モードを利用すればシステムをより最適化しスムーズにゲームを楽しむことが可能となる。

内側カメラは2,500万画素と他の機種に比べて非常に高い画素数となっており、また8つのカスタマイズモードのおかげで自分好みに設定してセルフィー撮影ができる。

OPPO R17 Pro
発売日 2018年12月21日
価格 75,470円(税込)
OS ColorOS 5.2(based on Android8.1)
RAM/ROM 6GB/128GB
CPU Snapdragon 710
外部メモリ なし
ディスプレイ 6.4インチ
サイズ 157.6 x 74.6 x 7.9(mm)
重さ 183g

6.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:MOTOROLA Moto E5

MOTOROLA Moto E5特徴として最も目立つのは価格が1万円台という破格の安さである点だ。

CPUはSnapdragon 425、RAMは2GB、ROMは16GBとここで紹介している他のスマホ端末よりも性能は控えめだが、TwitterやInstagramなどのSNSやネットサーフィンをするくらいならば問題なく使用できる。

4,000mAhと大容量バッテリーを備えているため充電切れを心配することなく長時間の使用が可能なので、非常に使いやすいスマホとなっている。

MOTOROLA Moto E5
発売日 2018年6月8日
価格 15,984円(税込)
OS Android 8.0
RAM/ROM 2GB/16GB
CPU Snapdragon 425 MSM8917
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 5.7インチ
サイズ 154.4 x 72.2 x 8.9(mm)
重さ 173g

7.LINEモバイルが使えるおすすめスマホ:LG Android One X5

LG Android One X5はシャープやLGなどの各企業がGoogleと共同開発をして作られた機種である。

ディスプレイサイズは6.1インチと大きめでありながら重さは158gと軽く、長い時間操作したとしても疲れにくい。

CPUはSnapdragon 835、RAMは4GBを搭載、ストレージは32GBと少なく感じるかもしれないが外部メモリで512GBまで容量を増やすことができる。

Googleアシスタントボタンと呼ばれる独自の機能が搭載されており、一度押せばGoogleアシスタントを起動でき、二度押すとGoogleレンズで目の前の動物や植物の名前を検索できたり、テキストを取り込んだり、様々な機能を瞬時に呼び出すことが可能だ。

LG Android One X5
発売日 2018年12月13日
価格 83,483円(税込)
OS Android 9
RAM/ROM 4GB/32GB
CPU Snapdragon 835 MSM8998
外部メモリ microSDXCメモリーカード
ディスプレイ 6.1インチ
サイズ 153 x 72 x 7.9(mm)
重さ 158g

スマホ端末のみの購入

格安SIMの回線を契約するのと同時にスマホ端末を購入するのが一般的かと思うが、それ以外にスママなどの中古スマホ販売サイトや個人のオークション、家電量販店などで端末のみを購入することができる。

すでに格安SIMを契約していてスマホ端末だけを買いたい場合、中古スマホ販売サイトであれば定価よりも安く様々な最新機種を選ぶことができ、さらにスペックなどを気にしなければ1世代前の機種も中古サイトならばより安く買うことができるだろう。

また、家電量販店であれば実際に売られている最新のスマホ端末を触って確かめながら動作確認ができ、わからないことがあれば店舗にいるスタッフに聞くことができるのは嬉しい利点だ。

まとめ

ラインモバイルはOPPOやHUAWEI、ASUSなどの端末を提供しており、また人気のiPhoneシリーズも動作確認済みなので使える機種はとても多い。

ラインモバイルの特徴であるデータフリーのおかげでデータ通信量をカウントしないので、思う存分にTwitterやInstagramなどSNSを使いたい方におすすめのスマホ端末を紹介した。

ラインモバイルでは1万円台から購入できるスマホが使えるので、自分の予算と相談しながら要望に沿ったスマホを見つけることができるだろう。

スマホ端末のみを購入する場合はラインモバイルの「動作確認済み端末検索」を確認した上でスマホ端末を探すことをお勧めする。